友人に、MacbookProをSSDに変えて欲しいと言われたので換装にいってきた。

なぜ、パソコンにあまり詳しくない彼がSSDなのかと思って調べていたら
最近のノートパソコンに最初からSSDを搭載して「起動**秒」のように
表示されているのに気がついた。

彼も、MacbookAirを見ていて気になったのだろうけれど、SSDの価格も
かなり安くなってきたの、普及してきたのだろうか?

今回購入したSSDも、300Gで約40000円だった。
以前の半額に近いような値段だ。

各社のカタログを見ていると、まだ128Gか256Gが主流のようなので
ノートパソコンでクラウドサービスを利用して使っていれば充分
なのだろうけれど、近日にはデスクトップパソコンに利用されるのも
近いのだろう。

本当に、進歩のスピードは速い。  

子供との約束で、おじいちゃんが3DSを買ってくれて大はしゃぎをしていて気になって覗いてみるとその進化に驚いた。

肉眼ではっきりと3D画像を楽しめるし、ゲームのステージでは想定に合わせて、日光の当たり方や背景の姿までも忠実に表現されている。

よく見ると、呼吸にあわせて体の動きも違っている。

さらに、写真撮影した顔とARを合成してゲームができたりと、自分が子供の頃に興じたゲームとは全然レベルが違い、非常に高度でまさしくその現場にいるような臨場感がある。

この子が社会人になる頃にはどうなっているんだろう?

とある企業の依頼で、来週の週末に大変な作業を行う。

2年ほど前に納入したパソコンのパーツをすべて入れ替える作業だ。

すべてメーカー純正のパーツなのでバランスが良いのだが、昨今の業務にはスペックが合わないらしくて全部のパソコンを買い換えるにも予算が大幅にかかるので、可能な限りのパーツを入れ替えてスペックを少しでも改善する作業なのだが、今までのスペックと比較すると数字の上だけでも倍以上の数字になる。

試験的に社内の筐体で、約一ヶ月の動作確認をしたが体感的にも全然違う。

今回のパーツ選びはマザーボードやCPU、メモリにHDまで変えて、さらにデュアルモニタに対応さえるためにグラフィックボードまでほぼすべて入れ替えるような作業で、まるでパソコンをいじり始めた頃のようにパーツ選びなど、雑誌の評価やネット上の口コミをいろいろと調べてとても楽しかった。

最近は、すべてメーカーに任せていたのだか初心に戻ったような気分ですがすがしい。

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※写真は知人から拝借した写真です。

スートフォンやタブレットの急激な進歩で、便利なような何とも言えない時も時にはおきる・・・・・

今回も、出張中に2回も社から連絡があって楽しい温泉旅行から一転、現実の日常に引き戻される。

この連休も、家族とゆっくりと温泉に出かけていたのだがどうしても連休になると何か起きる。

そして、お仕事モードに引き戻されるのだが・・・・

いろいろなクラウドサービス利用すると、会社に行かなくても手元のスマホでエクセルでもワードでもPDFファイルでも閲覧する事ができ、現場の写真をすぐに送ってもらって見る事もできる。

さらには、手元のスマホやタブレットもしくはPCでリモート操作すらできる。

以前のように、途中で旅行をやめて戻る必要がないからその分は嬉しいのだが、どこに居ても仕事場になってしまう環境は微妙に感じる。

今、改めて相手を思いやる大切さを感じる。

今、社内で静かな戦いが起きているがスマートフォン。

iPhone派とanndoroido派と社内で分かれてしまったのだ。

画面の大きさや解像度、同じアプリでの起動の速さや操作感など仕事がら細かく検証をして行くと・・・・

一長一短ってところで話しはつきないけれど、ものぐさな自分の個人的な感想はおサイフ携帯もワンセグも着いているってところでアンドロイドかな・・・・・・・荷物がすくなくなるし、二個持ちしない点がやや有利なのかな。

機能的には、両者とも大差は感じなけれど、ややアンドロイドの方が動きも速い感じがする。

来月は、暇な時間が多いから自宅や社内ではなく、旅行や外出先での利用状況での比較をしてみよう。

最近、話に出てくるのが仮想PC!

MacでWindowsを起動したり、Windows7のパソコンでXPが起動できるようにしたりと便利な使い方ができる。

Macの場合は、iPhoneやiPadのユーザーが増えるのと平行してMacのユーザーも増えてきて、そしてWindowsのソフトを使いたくなると先ずはブートキャンプと使って、立ち上げの切り替えが面倒になてくると噂のかそうPCの登場と言う訳だ。

ParallelsやVMware Fusionなど便利なソフトがあるから意外と簡単に利用できちゃうからいいよね。

ウインドウPCのときもVMwareやOracle VMで、これまた意外といけちゃうからうれしいよね

パソコンを2台使えばいいのだろうけれど、置くスペースや利用頻度で考えればこの方法もありなのかもしれない。

昨今のブームでマックを購入したら、すっかり虜になった感じである。

動作は早いし、操作もシンプルで実にわかりやすく性分にあっているようだ。

PROと付くだけあって、期待をしていたがスペック以外に大差はない感じだ。

しかも、数年前はどうしても高額だったパソコン本体の価格も同スペックのWindowsと比較するとかなり安い感じで、購入もしやすくなっている。

なんといっても、マックOSとWindowsの両方を使えるので、ファイルの互換性も気にならず逆に利便性を感じる。

一番に驚いたのは、描画のすばらしさだ。

今まで、マックの画面を写真などしかみていなかったのでしらなかったが、実物をみて驚いた。

再現性は良いし色調もすばらしい。

過去の写真をいろいろと見比べたらが、実にすばらしい。

早速、月末に写真撮影のために、お気に入りの温泉を予約してしまった。

女将に訪ねたら、ちょうど紅葉も見頃になるらしい。

しばらく、寝不足になりそうだ。

出張3日目に宿泊した甲府の温泉 は景色が最高。

システム設定の作業も順調に進んだので、4時にチェックイン。

露天風呂が無料でしかも「今日は天気が良いから富士山がきれいですよ」と係の女性に案内さえて、夕焼けの富士山が見られるかもと頃合いを見計らって露天風呂に行くとちょうど空いていたので早速入ってみると、なんと目線にぴたりの高さで夕焼けでピンク色に染まった富士山が。

写真で時々見る景色を時間できた。

宿泊した宿は、「ホテル 神の湯温泉」。

大浴場だけでも7種もの湯船ある。

お料理も素晴らしく美味しく、甲府市の夜景を眺めながら部屋で楽したのは感動した。

しかも、この満足と料金を考えると非常に安く感じコストパフォーマンスが良い。

今度はプライベートで着たい旅館だ。

今回の出張はよかった。

クライアント様のシステムメンテナンスで3泊の出張で甲府市に行ってきた。

昨年末のシステムリニューアルですべてを一新したのでチームのメンバー2名で動作の確認とハードの変更を兼ねてだ。

いつも電車で出張していたのだが、今回はPCやロードバランサもあるので車で行ってきたけど意外と近くてびっくり。

1時間半くらいでもう到着。

システムは問題なく動作してて、予測よりも順調。

ややデータの書き込みに時間を要するような感じだったけど、筐体を変更したら快調。

CORE2は、やはり早い感じで良い。

予定通りに進んで、ホテルにチェックイン。

初日と2日目は、ビジネスホテルだけど3日目は温泉旅館。

最初の宿は、口コミでも評価の高いドーミーイン

お部屋も広く、大浴場が風情有る。

この快適さなら出張も楽しく、口コミがよいのも納得。

夕食は、駅前の小作という食堂で山梨名物ほうとうを食べたが、美味しくボリュームもたっぷり。

普通のうどんの2杯分くらいはありそうだ。

たまには出張もよいかと思う。

 

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Twitterが話題になっている。

ブログより簡単で、パソコンでも携帯でもiPhoneでも投稿ができる。

たった140文字。

何が元にこの文字数なのかわからないけれど、ほど良い文字数。

いろいろと調べると、文字だけではなくて、写真や御背にも投稿できるらしい。

疑問の解決のための投稿や、仲間の検索、友人同士での連絡、さらにビジネスツールとしての利用。

もう2日くらい、興じているけど奥深く興味深い。。

早速、いろいろと書籍を購入。。

今年はこれでたっぷり楽しめそうだ。

友人からLet'sNoteを借りてきた。

気にはなっていたけど、はじめて手にしたけど売れている理由をつくづく実感。

まず、持ったときの軽さにびっくり。
モバイルに最適。

続いて本体の幅いっぱいのキーボードと画面。
ピッチも良くタイプしやすいし、無駄なくコンパクトの収まって無駄がなくて気持ち。

さらにバッテリーのプロパティをみれば、利用できる残り時間は8時間以上。

動作もXPにダウングレードされていてキビキビと心地いい。。。

何をとっても文句の出ない、モバイルに最適な訳を納得。

思わず、お小遣いの残高を確認してしまった。

最近のネットブックに64bit版が増えてきた。

やっと日本でも定着してきたのかな?

起動は32bit版よりも遅いような気がするけど、アプリの動きは64bit版の方が良いような気がする。

だけど、まだソフトの対応や接続機器のドライバーが気になるからデスクトップはもう少し様子見てからにしよう。

メインPCの不具合で入れ替えをした。

今度のPCはデュアルCPUだ。

早い話、頭脳が2個になっているので安定して早い。

しかも、Xeon プロセッサなので強靱だ。

残念なのは、筐体が以前よりかなり大きい。

発熱が多いから仕方がないのだろう。。。


しかし、いつもながらDELLの商品はコストパフォーマンスが良くてすばらしい。。

 

今度 Windows7と言うのが販売されるらしい。

友人等も、揃ったようにVISTAには悪評をくだしている。

 

実際、起動は遅いし、すぐにフリーズするし、ファイルの構成もXPの頃と全然違う。

仕事柄、アドビの製品も時々利用するが、やはり旧バージョンの方が調子がよい。

 

メーカーでは、より機能的と工夫をしてくれたりするのだろうが、逆に使いにくくなっているよな気がしてならない。

SEの直ちゃんなんか、XPの頃が最強でもっとも環境がよいかもと言っていた。。

何事もシンプルなのが良いと思う

 

 

九州から美味しい甘夏が届いた。 
宏美ちゃんが嫁いだ先、九州 唐津市の名産品らしい。

旦那さんの実家がどうも、この方面らしいのだ。

なんと甘夏の皮が器になっていて、その中にあまり甘くなくて、美味しいゼリーがたっぷりと入っている。

手紙には、テレビなどで時々紹介されるほど有名らしい。

ふだんは、ミカンなどの柑橘類はあまり食べが、二つもたべてしまった。

結婚式の時に、旦那さんに行き会っただ、無口ないかにも九州男児という感じの方だったが、彼もこれをたべているのだろうか?



母の希望で昼神温泉に来た。

話によると、女学校の頃に遊びに来た駒ヶ岳天竜船下りを楽しみたいというのだ。

父と相談し、まー日頃のご苦労会ということでやってきた。
東海北陸自動車道のおかげで意外と短時間で来られた。。


せっかくなので、白川郷を見学して、土岐アウトレットを楽しんでから昼神温泉で一泊。

泊まったのは、ホテル はなや

大型旅館ばかりの、昼神温泉では珍しい小さな高級旅館だ。

近くに、いしだと言う能舞台のある高級旅館もあったが、ホームページを見たりすると僕らには分不相応だったのでこちらにした。

貸切風呂が無料で何回でも使えるというので入ってみると、まるで大浴場のように大きい。
露天風呂からは、温泉街も一望できた。

翌朝、少し早起きをして朝市へ行った。

地元の野菜などが売っていた。
朝食済ませると早々に目的の船下りへ。。

なんだかスピードが早そうな感じだったが、意外と安心して乗ることができて母も懐かしいらしい。

そしてロープウェイにのって、千畳敷カールなどを見て、早めに帰宅した。

高速道路の開通で本当にいろいろなところが身近になった。

しかもETC割引。。

どんどん、日本が狭くなっていく。

岩手県 花巻温泉 の大学時代の友人と行ってきた。
なんと 17種ものお風呂があるという 愛隣館 という宿に知人がいるから、今年の旅行はここに決まったらしい。

彼は、宮沢賢治を崇拝しているよな人間で、この地に移り住んだと噂が流れている?

新花巻駅でレンタカーを借りて、ジュースや乳製品で有名な小岩井農場へ。

もこもこした羊や、これが牛です!ていうような元気な牛など、見ているだけでのどかさを感じてしまう。
まきば園でお土産を買ったりして昼食も。

名物のジンギスカン料理を食べてみたが、以外と癖もなく美味しかった。

食後は、浩の提案でイギリス海岸へ。
どうも、ここも宮沢賢治の世界らしい・・・・

そして次に行ったのが、イーハトーブ館と宮沢賢治記念館・・・・どっぷり宮沢賢治の世界だ。

人それぞれに、好みや思考は違うから、まーいいだろう

なんだかんだ、宿について温泉へ。
本当にいろいろなお風呂がいっぱいでどれからはいろうか悩んでしまうくらいだ。

信楽焼きの、おおきな壺みたいな露天風呂が今でもしっかりと覚えているくらいに気持ちよかった。
夏の夕暮れを楽しみながらにぴったりフィットしていたあの情景は忘れられいな。

そして夕飯のビーフシチュー。

男四人で、十数回もおかわりをしてしまうくらいのおいしさだった。
係のお姉さんには笑われてしまったが・・・・・

もちろん他のお料理も素晴らしかった。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

和倉温泉に行ってきた。
なんと、初めての体験でJAZZフェスティバルにいったのだ。

 

知人から招待券をいただいたのだが、コンサートとかフェスティバルなどには行ったことがないので軽い緊張感がたまらない。

また、初めての1000円高速の体験もしてしまった。
いつなら、5000円前後の高速代金だが、本当に1000円で行かれた。

往復で8000円も安くなれば、少しよいところに泊まろうと考えて宿守屋 寿苑を選んだ。
展望風呂付きの部屋が魅力的だったのでここを選んだ。

この地域は、有名な旅館がひしめいている。

予定よりも、早く着いてしまったので、フロントにお願いをして荷物を預かってもらい周辺の観光。

懐かしい昭和博物館や、のとじま水族館などを見学してから、会場の七尾マリンパークへ。

小雨がまったり、あまり天候がよくなかったので心配だだったが、会場の熱気に圧倒された。

テレビ番組などで、屋外ライブなどで熱狂する若者を見るがそのような熱気を感じる。
現場では尚暑く感じるくらいだ。

結構、有名なアーティストも多く、やっぱり生演奏の迫力は違っていて大満足。

ただ、折りたたみ椅子で腰が痛かったが。

途中で、宿に戻り夕食を済ませた。
日本海の旬の幸がいっぱいだ。

お腹いっぱいに食べて、お風呂に入ったら気持ちよくそのまま寝てしまった。

 

初めて両親と温泉旅行。 場所は山中温泉

一度、言ってみたい温泉街だったらしい。

実は、子供の頃に一度家族旅行をしたらしいが、僕には記憶が無い。
転勤ばかりで、あちらこちら移り住んだので、両親は実に様々な観光地を訪れているらしい。
僕も、もちろん連れて行ってもらっているが、泊まりがけの旅行は初めててなんだか照れくさい。

僕の車では、窮屈で嫌だと父の車を僕が運転して行ったのだが、外車はウインカーレバーが左右反対だったり、ライトのスイッチはハンドルから離れたところだったり、慣れないと実に面倒だ。。

通り道だったので、兼六園にもよってみた。
公園内は昔と変わらないが、市街地には大きなビルが立ち上り、驚いた。

お昼を金沢市内で済ませて、2時には宿にチェックイン。
宿泊先は お花見久兵衛

玄関に入ると、上から花びらが舞いちってきた。
そして、焼きたてのお団子でお茶をいただいたテーブルはお団子の形と、いろいろと凝っていて楽しい。

ついて早速、お風呂に行くときれいで大きい。 父と二人で貸切状態。
春先にリニューアルしたらしく、きれいで快適。
夕食まで時間があるので、露天風呂に行くと温泉情緒いっぱいでこれまた快適。。
黒い桶がお洒落だった。

母は、ちゃっかり岩盤浴を予約してした。。。

お友達に、岩盤浴は良いよって言われてたのを思い出したらいしいが、なにが良いのか??

夕食後には、温泉街を散歩したり、買い物を楽しんだり・・・・

山代には行ったことがあるが、山中温泉の方が見たり遊んだりするところが多く、両親が一度行きたいと行った訳もわかった

 

 

 

 

今年の社員旅行は宮島

例年だと海外だがが、やはり不景気の影響なんだろうね。

石見銀山とどちら多数決で、宮島に決まったけど、やはりあの大鳥居は一度みたいからね。

宮島口からフェリーにのって、近づいたときのあの大きさはどうやって作ったのか不思議だ。
しかも土台などが無く、老いてあるだけだというから昔の人の知恵はすばらしい。

しかも鳥居越しに見る、厳島神社は本当に美しい。
日本の美だね。。

荷物を宿泊する宿 錦水館 にあずけて、参拝に向かう。

にぎやかな門前町みたいな商店街はにぎやかで、さすがに世界文化遺産の人気の高さを感じる。

もみじ谷公園を散歩してロープウェイに乗って弥山へ。
瀬戸内の眺めが楽しめる。

宿にいて、お風呂を楽しんで部屋に戻るとちょうど夕食だった。

なまこを食べるのにはびっくり。
だけど美味しいんだよね。

夜になんか暇で町を歩いていたらお洒落なカフェを発見。
伊都岐 というお店。。

ソリッドなおしゃれ感あふれるお店のコーヒーは美味しかった。

町を散歩しているが、どうもお店は早くしまってしまうらしい。

宿の居酒屋で、地酒をみんなで楽しんで、宮島の夜は長くなった。

夏休み、蓼科へ行ってきた。絶景露天風呂が楽しめる。

都心から、約2時間で到着する。

宿泊先は 親湯。 彼女がホームページで探してきたすてきな温泉旅館。

中央道をおりて、少し走るとビーナスラインという道になる。
いくつもの高原を抜けていく道で、温泉地も複数ある。

上諏訪温泉 蓼科温泉 浅間温泉・・・ 有名な温泉地ばかりだ。

夏休み前だから渋滞もなく、新緑がきれいだ。

山間地だけど急なカーブも無くて、快適なドライブを少し楽しむと宿に到着。。

ロビーに入ったら、目の前に大きな売店と景気が広がった。
9つものお店があって、買い物も楽しめた。

 

部屋には、暖炉と大きなソファーがあって、2部屋分くらいの広さがあった。
こあがりまであって、二人ではもったいないくらい。

お待ちかねの露天風呂は、想像以上の絶景だった。

清流と新緑と空の青さが、一体で何といえず、さらに川の流れる音がすばらしい情景を演出してくれている。

夜の貸切風呂からは、星空も眺められ、大浴場は珍しい畳敷きで、とことん温泉三昧を楽しめた。。。

 

 

 

 

パソコンの主な部品にCPUがある。

日本語で書くと 中央演算処理装置 となる。

今度購入するパソコンには、どの程度まで良い物を購入するのがいいのだろうか?

それとも 64ビット版にして、大量のメモリーにした方が効率がいいのだろうか?

 

機械に弱い僕には苦手な選択だ。。。

 

今、使用しているパソコンが古くなってきた。

フリーズの頻度も増している。

ついに買い換えを考え始めた。

富士通は絶対に買わない。

外見で選ばない。

無駄なソフトが少ない機種にする。

などなど・・・・・・

 

やっぱり、今回もデルでの購入かな?

急な出張で石和温泉へ行ってきた。  
初めて訪れたが、新宿から近くてびっくりした。 一時間半くらいで着いてしまう。

仕事先での話が弾み、勝沼のワイナリーを見学したり、少し足を伸ばして河口湖までみに行ってきたらもう夕刻になってしまい、社長さんのご厚意で宿泊までしてしまった。
ホテルは、ホテル春日居

支配人さんと知り合いらしく、急な宿泊にも対応してもらえてよかった。。

泊まることが決まったら、今度は食事に行こうと誘われてきたのが小作

「ほうとう」という、うどんのような食べ物の名店だ。
武田信玄公も食べていたと説明を聞きながら待っていると、鉄鍋に豪快にカボチャや豚肉の載ったうどんが出てきた。

うどんの幅が、通常のうどんの3倍くらいはあるだろうか?

コシがしっかりしていて美味しい。

夏には「おざら」と呼ばれる、冷やしほうとう まであるらしい。

野菜と麺で、普通のうどんの二杯分くらいはあるかと思うような量だった。

ホテルについて、夜景を見てびっくり。

遠くまで広がる、盆地の夜景を眺められた。
部屋にパンフで、おもしろいお風呂があったので聞いてみると、すぐに利用できるとのことでお願いしたのが「嵐の湯」

サウナでもなく、岩盤浴でもなく、蒸し風呂でもない。
すべてがまとまって、一つになったようなお風呂だ。

いろいろな薬石に天然温泉を掛け流しして、加温していると説明がされていた。

パンフレットにあるように、サウナのように高温ではないので辛いこともなく、本当に大量の汗が流れ出てくる。

入浴時に、ペットボトルのお水をいただいた訳に納得した。

数回、出たり入ったりを繰り返しても、疲れることもなく、本当に全身の水が入れ替わったかと思うくらいの汗に驚いた。

 

このような出張なら、毎月でも来たいくらいのよい経験だった。




シンポジュームで黒部にきた。
宇奈月温泉と生地漁港とを会場におこなわれた会社の行事だ。

黒四ダム、立山、大町、氷見に関係した内容なのでちょうど中心のここになったらしい。

自然環境とか融合とか難しい話はともかく、一人一人が小さいことからでも始めないと、いくらいきれい事を言っても掲げてもどうにもならない。

みんなで、トロッコ電車に乗って、自然に触れたり、開発の勉強をしたり、栂池の自然を見たりとアクティブな感じの内容だ。

話し合いの後の宴会と宿泊は宇奈月温泉の延楽

このあたりでは有名な旅館らしく貫禄と風貌を感じた。

驚いたことに、無防備に飾られているのはすべて”なんでも鑑定団”にでもでてくるようなお宝ばかりだ。
部長が聞いてきた話によると、すべて先代から伝わる物で全部本物だそうだ。

僕でも聞いたことのある作家の物も多数ある。

まさか、こんなところで見るとは思わなかった。

清流を望む露天風呂には二つの湯船があって、檜のお風呂と岩風呂だ。
川面からの風が心地よい。

宴席のお料理は、このような席にもったいないくらいの豪華なお料理で驚いた。
料亭のような内容で、味もしかりとしている。

蟹もついて、これだけでもう満足だった。

そのような旅館には、仕事じゃなくて遊びに来たいものだ。

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